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2006年6月11日 (日)

1/72 M3 Stuart Mk.1 その4

週末の1日だけだと、中々進みませんな。

そう言えば、コハルスキー殿が「スチュワートを偲ぶ会」を結成されたとの事・・・マズイ悪寒です。もたもたしていると皆様方に追い付き追い越され、見捨てられてしまうこと必定であります。

で、昨夜、イングランド戦を観ながらシコシコとやっておりました。

ワイヤー・・・銅線から糸に変更してみました。フックは、あまりの小ささに手の施しようがありません。で、そろそろ塗装に入ろうかと思います。でも、色を買いに行かなければならないので、来週から・・・また完成が遅くなります。

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コメント

どうもです~。おお・・・。ワイヤー、難しそうですね~。ミニスケって、ディティールUPの苦労対効果がモノスゴク有りますからね~。ワタシ的には多少オーバースケールになっても、無問題だと思いますですっ。
あっ?「スチュワートを偲ぶ会」はホント気持ちだけの会(笑)で、別にコンテストではあ~りませんから焦られる事は全然無いですよん。スチュ君への思いが熱ければ、それだけでOKですので・・・。
もし盛り上がってきたら、ソレなりに何か考えますけど、今は深く&静かにいきましょうねっ(笑)

こんばんは。
おお、スチュワートの組立が終了してますね。
ディティールUPがいい雰囲気です。

スチュワートを偲ぶ会ですか?
おもしろそうですね。
実家にタミヤのスチュワートが眠っているので、参加しようなか~(多重債務の危険が…)

コハルスキー殿
不器用な小生に、このスケールは苦しいです。
どれも中途半端なディテールアップ・・・ぶざまですよ、ホント。
数をこなせば、少しはレベルアップするのでしょうか?

さて、塗装ですが、オリーブドラブで良いのですよね?

躍人殿
35のタミヤですか!
是非、逝ってくだされ!
そして、日本陸軍のジオラマを作って下さりませ!

チハとの砲撃戦シーンや皇軍兵士の肉弾シーン・・・小生にも腕があったらなあ(涙)

再コメント失礼致します~。そうですね~。オリーブドラブの基本塗装で良いと思いますよっ。で、例の日本軍捕獲仕様でしたら、ワタシ的にいきますと、アクリルオリーブドラブ(やや暗め)で基本塗装→油絵具黒でウォッシング→エナメル緑系でドライブラシ→アクリル緑系水溶液+タバコライオンを帯状に塗付→アクリル茶系水溶液+タバコライオンで迷彩塗装→各種擦れや錆の表現 みたいな流れで塗装するでしょうね~。
あっ、これはあくまで私の場合ですのでっ。結構AFVモデルはアバウトな塗りが味わいになる事がありますので、笛吹さんの思うがまま感じたままに塗装して頂くのが一番だと思いますですっ。

着々と進行していますね。次は塗装ですか。
それにしてもよくあの厚みのある転輪の穴あけされましたね~。
それもかなり綺麗に抜かれている・・・
実は中断中の同キットを引っ張り出してきたんですが
転輪を見てまたすぐに仕舞ってしまいました(笑)


コハルスキー殿
札幌出張から帰還いたしましたあああ。
懇切丁寧なアドバイス、ありがとうございます。
明日の帰りにオリーブドラブを買ってきます。
南方戦線の土は赤い・・・と言うことを叔父
から聞いたことがありますので
赤褐色も買いますよ。

部隊長殿
ホジホジだけ・・・あとは、この通りです(笑)
塗装で誤魔化しがきくのでしょうか?
鹵獲仕様にすべきか、小生、未だに思案中。

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